医療問題委員会

一般の方へ

本委員会は2003年に組織された心理臨床の現場で活躍されている会員の視点から活動する委員会です。本委員会では会員の学術発表や研修・機関紙への投稿を促すとともに、以下のようなさまざまな課題に取り組んでいます。[彎何翰学における精神分析的観点の意義を示し、臨床心理学に精神分析の観点を普及、反映する架け橋となる、⊃翰職の資格の充実・地位向上に向けた取り組み、B梢種との有効な連携や協働について探究する、などになります。学術研究会においては、会員向けの企画を立案・実施し、対外的には日本心理臨床学会をはじめとした諸機関との連携を通して、本学会の存在を社会に発信していきます。